★新資料:旭日寿鶴之図(井伊直惟自筆)


従四位下侍従に任ぜられ備中守を称した最初の正月(正徳一二年)に自ら祝して画いた旭日寿鶴の画。このあと、直惟は若くして逝った直恒のあとをつぎ彦根、井伊家第八代藩主となった。(代数は従来の誤った数え方を用いず、正史に従っている)

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